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夢日記:会社関係のひどすぎる夢

 どうでもいい夢日記と、しょーもない考察です。暇つぶしにどうぞ。

夢の内容

 以下、2020年9月18日に見た夢の内容です。夢なので割と内容がぶっ飛んでいます。上の画像はイメージです。

オフィスが迷路に

 50代程の女性が私の働いている部署を訪問してきましたが、その女性の悩みは別の部署でしか解決できないものでした。そこで、私はその女性を担当部署へ案内することにしました。
 しかし、オフィスの内部は迷路のように変化していたため、同じ建物内にある担当部署には辿り着けませんでした。

山道を歩く2人

 その後、現在地も担当部署の場所の認識も切り替わり、気付かぬうちに私たち2人は急斜面の山道を歩いていました。かなり歩いたという設定になっていて、私は息切れしながら、女性に話しかけました。
 私「そういえば、この道、会社のトップが社員の健康を考えて、わざわざ急斜面で長距離にしたんですよ~。正気の沙汰ではありませんよね~。あ、そういえば来客用のエレベーターがあるんでした。」
 なんというセリフでしょう。夢の中で、もう一人の私(一瞬出てきた空気のような存在)は驚いたものの、すぐに消滅しました。
 そして、女性はエレベーターを使わずにこのまま歩くと言ったので、私たちは再び急な坂道を登り始めました。

目的地不明


 山を登り終えた先にある建物の中に入ると、4つの閉じている扉と、1つの開いている扉がありました。
 閉じている扉には、担当部署の名前は書いてありませんでした。ここで、私は担当部署の場所がわからないことを認識し、心の中で焦り始めました。
 扉の開いている部屋に入ると知っている人がいたので、目的の場所を尋ねました。するとその人は、少し考えた後、「うーん、ごめん、わからん。」と言いました。
 ほどなくして、知らない人が2名、部屋に入ってきました。男性と女性で、男性が女性に仕事を教えている様子でした。私の知らない会社の人でしたが、とにかく、私は目的の部署を探さなければいけなかったので、指導をしている方の男性に話しかけました。
 私「すみません、お恥ずかしい話なのですが、〇〇部署はどちらでしょうか。」
 すると、話しかけた男性は微笑み、「知りません。」と答えました。


 ここで、目が覚めました。誰も知らんのかーい!!

何故この夢を見たのか考察

 この夢を見た日には、やりたくない予定が入っていたので、なんとかして悩みの種を取り除きたいという心の現れかと最初は思いました。この考えなら、担当部署=悩みの種となり、担当部署がなくなる=悩みの種がなくなる、となります。
 しかし、夢の中では、訪ねてきた女性の問題を解決することが私のするべき事なので、担当部署がなくなると、私のするべき事がいつまでたっても解決できなくなります。ですので、恐らくこの夢を見た理由は、現実問題への不安の現れだと思われます。うまく問題が解決できるのか、できなかったらどうしようかという深層心理からこの夢を見たのだと考えられます(適当)。

結論

 もっと気楽に物事を考えれば、夢の中でも困らないのかもしれません。


 


 

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